lifeinbangkokのブログ

タイ、バンコクから
日本のTV で話題になった旅行客に人気の化粧品⭐体験レポート⭐
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マダムヘン·ハーバル石鹸 発送方法

ヤフオクでマダムヘン石鹸10個セットを落札頂きましたので

どんな風に発送しているか記事にてみました❗


マダムヘン石鹸については別記事で取り上げています⬇

http://lifeinbangkok.muragon.com/entry/4.html


この値段で実力派のハーバル石鹸となると、旅行でタイに来る度に買いだめ🎵

なんて人も多いようです😃

ばらまき土産としても男女とも喜ばれるようで、重宝されているみたい💡


箱は郵便局で買えます。100gの石鹸が10個、

余裕をもって詰められるサイズで、16バーツと予想以上に安かったです🎵他にももっと大きなものや小さなものもありました。

う箱と一緒に縛り紐も渡されるので、自分で縛ります。

ちゃんと読めるかは分かりませんが、オンライン辞書で調べてタイ語で

「丁寧に扱ってください」と念の為に記載。

窓口で渡すと、ガムテープを貼ってSALのスタンプを箱に押してくれます。「書留」と翻訳機で訳した文字を見せて、SAL便の送り状をもらい

記入してお金を払う送り状(追跡番号付き)の控えとレシートをホッチキスで留めて渡してくれました。


⚠残念なことに、以前ネットで見つけたSAL便の計算方式が

間違っていたのか変更になったのか、予期していたより

ずっと高額の送料だったため、次回から値上げがやむ終えませんorz😣💦⤵


さて、昨日発送したのでいつ手元に届くか、またレポートして行きます🎵


改めてヤフオク出品し直しました😅

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p560362388

バタフライピーのハーバル石鹸【アパイプベート】

バタフライピーの石鹸【アパイプーベート】


100g 50バーツと、他アパイプーベート石鹸と比べると高め。

(1バーツ=約3.25円)

アパイプーベートといえば、ターメリック(ウコン)、ノニ、マンゴスチンの3種類(各100g 30バーツ)が一番よく知られていますが、実は他にも色々あります❗

その中の一つ、バタフライピー石鹸です✨

最近よくバタフライピー商品紹介してるので、

他の記事で その効能について若さを保つのに有効な成分が

多く含まれている事を書きましたが、まだ読んでないよって方は

ぜひそちらも見てみてくださいヽ( ・∀・)ノ🎵


色は半透明の緑色。石鹸の中にバタフライピーの塊っぽいもの

が所々に見えます。表面にアパイプーベートのブランドマーク入り。

香りは、昔ながらの石鹸!て感じ。

ベビーパウダーってこんな香りだったような…?

泡立ちは、素手だとあんまりよくないです。

けど少ない量の泡でも顔にのせると凄い吸着して

汚れをとってくれてる感じがする😃

マダムヘンのような肌への刺激もなく、洗い上がりも突っ張りませんでした💕(マダムヘンは私は刺激を感じたけど、ニキビ消えました❗)


ちなみに、この前に使っていたのは上の写真左

オレンジ色のマンゴー石鹸。無名ブランド??かな。

アパイプーベートのではないです。

泡立も使い心地も個人的にはいまいちでした😅

マンゴーの香りがほのかにします。90g、値段は35バーツ。

現在、洗濯物用石鹸と化しています👕




o(^-^o)現在、ヤフオク出品中(o^-^)o

【アボカド配合バタフライピーシャンプー&コンディショナー】https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p557938526

【アパイプーベート バタフライピーシャンプー&コンディショナー】

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g219156549


✨【この記事で書いた商品】✨

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q161425893

長期海外渡航準備15ヶ条+ちょっぴりお得な現地情報

5月の頭からバンコクで生活を始めた私ですが

渡航前はマンションで一人暮らししてました。

準備に時間をきちんと裂けたので、特に大きな「やってもた‼😵」

はなく、生活できてます。


ということで、今回は

タイ渡航前にどんな手続きやら準備をして来たかを簡単にお話してみます。

参考にして頂けたら嬉しいです🎵


1.航空券ゲット&到着後1週間前後のホテル予約

格安チケットいっぱいあるから比較して。

タイはGWの次に年末の旅行先になりやすくてチケットが高いらしい。5月から雨季になるので、GW明け辺りから安い。(某ガイドブック2017年版記載)

ホテルのバウチャー印刷が予約業者から言われると思いますが、

実際のところ私は現地で使いませんでした。

「必要ないよ」、と受付さん達。笑


2.海外旅行保険

海外旅行保険附帯クレジットカードで航空券の購入をすると有効化できます。期間や保証額、有効化の方法詳細はクレジットカード会社へ確認💡

もしもの時の海外からの緊急連絡先や、カードの引き落とし限度額の確認、必要なら変更もしておく。


3.現地の日本大使館の連絡先など緊急時の連絡先や

クレジットカードの番号、現地から日本への電話のかけ方(国番号など)

調べて持ち運び易い小さなメモ張などに書いておく。


4.マンションの退室手続き

契約書に書かれてる違約金発生しない期間(1-2ヶ月以上前)に余裕持って連絡しておく。


5.SIMフリーのスマホ購入

現地でSIMカードを買って差し込んで設定したらすぐ使えるスマホ。

なんですが、SIMカードの設定を自分でやってみたら、カード自体が通話のみのだったのか何かわかんないけどネット使えず、結局現地でSIMカード会社行って設定してもらいました。(私が買ったのはAISのSIM カードです。タイでは一番主流かも?日本人で使ってる人がかなり多いようです。あちこちのデパートにお店あります。ダウンタウンだと、アソーク駅直結のターミナル21というデパートの最上階にあります。英語通じるスタッフが対応してくれます🎵一ヶ月200バーツ程度。)

電話帳やカレンダー機能、アプリダウンロードはSIM無しでもwifiで使えるので、緊急連絡先などは先に登録しておく。長期滞在なら、いつのタイミングで何処に延長申請に行くのか、持ち物や料金などカレンダーに登録しておくと便利です。タイ版のナビタイムは電車代調べたり、周辺のお店調べるのに重宝✨

現地では駅で公衆電話を見つけれます。が、電話機が使えない状態のことも少なくない。しかも電話機は駅の所有物じゃないから、お金入れたのに電話機使えなくてお金返って来ない自体もよく起こります😅


(6.変電気はパソコンとか精密危機使う人は必要ってネットで見ましたが

それ以外、携帯の充電とかはそのまま電圧も問題なく日本のが使えます。)


7.日本で住んでる部屋の「売れる物は全て売る❗」

ケースバイケースですが、半年以上の渡航なら実家に必要最低限の物(通帳や印鑑など)は送って、後は送料のが帰国後に再購入するより高くつくし

ネットのフリマなどで売りました。私が使ったのは、メルカリと買取王子。

買取り王子は出品の手間も送料負担も無しで、送られてくるダンボールに入れて、無料引き取り業者に渡すだけなので、時間ない人にはお勧めです🎵メルカリは、机や鞄掛けポールなんかの家具系が、はこBOONだと安くで送れるし、送料負担しても高くで売れてお得感ありました😃(今もはこBOONが使えるかは不明。)


8.粗大ごみ処分についてネット検索

都道府県によって方法が違うかと。私の例では、大阪府の粗大ごみ処理場に電話して事前に確認した引き取り金額のカードをファミマで購入して、ゴミに貼り付けて指定時間前にマンション前に出して終わり。

電気コタツが300円かそこいらの値段で随分安くで引き取って貰えてほっとしたのを覚えています。


9.現地での生活予定とだいたいの生活費の計算

ガイドブックを買ってやりたい事の目星をつけて

目的達成のためにどうしたらいいか、案を練っておく。

物価は場所やものに寄っては日本より高いです。

延長申請が必要な場合は、方法や場所、金額などの下調べ。

ビザランならパスポートなくても入国できる国かもチェック❗


10.現地の言葉の勉強

指差し会話帳などみれば大丈夫だけど、トイレの場所を訪ねたり

簡単な挨拶や物の買い方など最低限は覚えておくと便利。

Youtubeにタイ語レッスンたくさんあります。聞き流しして耳を馴らしておくだけでも現地いってから抵抗が少なく焦りも少なくで済んでる気がします。必要によって現地の語学学校や大学などの情報集め。


11.現地のアパートやマンションをチェック

どの地域が交通の便がいいか、物価が安いか、日本人が多いor少ないか、地域がいいか、など条件を決めてネット検索で目星をつけて大屋さんに連絡とっとく。

【格安アパート バンコク】で検索掛けてみるとかなり安くで見つけられます。日本人街(プロンポンなど)は高い傾向。タイの人達が多くて物価も低めなのがMRTのファイクワン~パホンヨーティン駅周辺と聞きました。

中でもラッパーオやパホンヨーティンはMRT と国鉄が近い。

まぁ国鉄使うってアユタヤとか遠く行くときくらいだけど😅

パホンヨーティンは駅からすぐに複数デパートがあって、スーパーリッチっていう両替所も入ってて便利🎵日本の食品も売ってる。けどまぁ高い‼😰

ラッパーオはバス一本でダウンタウンの中心地スクンビットまで出られます。(30分~渋滞時1時間以上)

⚠バスの集金係は英語通じない場合がほとんどなので

行きたい場所へ行くバスが何番か、何処に行きたいのか、

着いたら教えて欲しい、などの簡単なタイ語を前もって調べておく方がいいです。

最悪調べてなくても乗客に英語話せる人がいないか大抵確認してくれて、話できる場合が多いですが、一言も出ない状態だとヤバイです😱💧

そしてバスの係員は愛想はない人が多いです(;^_^A

電車だとスクンビットやシーロムまで20~30分ほどで渋滞関係なく出れます。

(バスは無料のもあり。ダウンタウンまでは6.5【扇風機なし】~9【扇風機orエアコンあり】バーツ、遠く行きだと15バーツ。扇風機なしのもありのも窓全開で時々息しづらくなる程の強風が来るので、ほとんどかわりないです笑 電車は目的地に寄り異なる。15~45バーツ。)


いきなり言葉通じないけど、私はラッパーオに住んじゃいました。

が、ご飯買うくらいは値段聞ければ問題ありません。

⚠大屋さんは英語できる人で、契約書とかも英語です。

けど英語通じない所も見に行ったら理解しようと翻訳機使ってくれて

かなり良心的でした。

現地着いてから実際自分の目で確認するのが一番大事かと思います。

サイト情報はかなり古いまま更新されてない場合あり。

エレベーター無しと記載でも実際はあったり、

シャワーがお湯でないとあっても、入居時にお金払えば付けてもらえたり、wifiなしの部屋でも別階におりれば使えたりする場合もあります。

最短契約期間も実際会って交渉すれば案外簡単に短くしてくれたりも。

セキュリティは最重要!タイは治安いいけど置き引きやスリも多いです。


12.日本で使ってる携帯の解約&買取りに出す。

フリマでも売ってるの見ますが素人は止めた方が無難かも。

実は私のSIMフリースマホはメルカリで買いました。

が、前に使ってた人の写真がLineアプリダウンロードしたら勝手に出てきたりして、個人情報駄々漏れやん⁉😨な感じです。

私のように知識無いのにフリマで買うのも、どんな人が売り手かわかんないから、後で考えると止めた方がよかったかもと反省\(_ _)

【スマホ買取り】でネット検索すれば業者がヒットします。


13.持ってく現金の引き出し&クレジットカードの引き落とし先残高確認


14.現地の為替レートのいい交換場所をチェック

国内で交換すると率が悪いようです。スワンナプーム空港なら、ダウンタウンへ出るエアポートライン乗り場近くのスーパーリッチが率が良いとあるサイトに載っていました。私の経験では、サラデーン駅にあるスーパーリッチと良く似た別の両替所が一番率よかったです。


15.スーツケース&防犯グッズ購入

南京錠や自転車盗難防止に使われる鎖の鍵、現金のセーフやシークレットポーチなど。(私はペラペラの百均ウエストポーチを活用してます。)


こんな感じだったかな。

ちなみに私はノービザで30日以内にミャンマーへ行く航空券を持って

入国しました。実際はミャンマーはビザなし入国不可なので

「タイ滞在中にビザ取得」と話をし、実際にはタイ国内で延長申請しました。(出国用の航空券なしでもノービザ入国できると言われています。

私の場合、念のため安い航空券持って入国しました。)


スマホ以外に日本で使ってたタブレットも持って来ました。

オフラインで文章書いてコピペアップロードや日本国内でアマゾンダウンロードした映画鑑賞などに使ってます。(スマホでもyoutubeで映画をセーブしてオフライン鑑賞できるので、動画だけならスマホあれば充分ですw)


何か質問あればメッセージ頂ければ答えれる範囲でお答えします😃